岩波書店 月刊「世界」創刊1000号(11月8日発売号)にて
写真史家の戸田昌子さんの連載「記憶をもった鏡」に掲載していただきました。
ご興味のあるかたは是非お近くの書店まで。

関西での「The Bonin Islanders」展ははじめてとなります。
是非この機会に足をお運びください。
2025年10月18日(土)- 2025年11月23日(日)
時間:11:00–18:00(土曜日は21:00まで)
祝日や貸切により、営業日時が変更となる場合がございます。詳細はInstagramをご確認ください
DELTA/KYOTOGRAPHIE Permanent Space
〒602-0826 京都市上京区桝形通寺町東入三栄町 62


https://delta.kyotographie.jp/exhibition/長沢慎一郎|shinichiro-nagasawa/
会期
10月18日(土)-11月9日(日)
会場 : 重信会館、京都府立陶板名画の庭
京都市下京区中珠数屋町通東洞院東入廿人講町36
時間 : 10:00–17:00(最終入場は閉館30分前)
休み : なし
入場料 : 無料
参加アーティスト
小川美陽、鈴木 崇、高松 威、田中真吾、長沢慎一郎


https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/770352
2025年9月24日(水)上毛新聞 朝刊 社会 に現在の活動を取り上げていただきました。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD018S00R00C25A9000000/
2025年9月8日(月)日経新聞 朝刊 文化 に写真集「The Bonin Isalnders」をご紹介いただきました。
8月1日(金)より8月31日(日)まで、赤々舎と青幻舎が共同経営する京都のPURPLEにて展示を行います。
関西での展示は初となりますので、とても楽しみにしております。
ぜひ皆さまお越しください.

2025年7月22日(火)より8月3日(日)まで森岡書店にて Mary Had a Little Lambの創刊記念展をおこないます。
森岡書店の入っている鈴木ビルは、小笠原に核弾頭が貯蔵されていた施設と同時台に建てられた建築物です。
この建物に流れる時間と重なり合いながら、忘却の中にある記憶を手繰り寄せるような展示となればと思います。
※展示は前半後半で入れ替えをします。
また7月27日(日)には、本書にご寄稿いただきました、建築家の田根剛さん、森岡書店代表の森岡督行さんと長沢でトークイベントを行います。
そちらも是非ご参加ください。


BRUTUS.JP 編集者 菅付雅信氏による連載「流行写真通信」でご紹介いただきました。
是非ご覧ください。
2025年4月25日(金)〜5月8日(木)11:00~19:00
ソニーイメージングギャラリー銀座にて受賞展があります。


こちらからwebでご覧いただけます。
発表は3月下旬です。
前作「The Bonin Islanders」の続編。
タイトルの「Mary had a Little Lamb」は、占領時代の父島に配備されていた核弾頭に与えられた総称である。
戦後23年に及んだ米軍占領時代の父島の知られざる物語。
寄稿
David Odo
田根 剛
アートディレクション
林 規章
デザイン
乗田 菜々美
発行所
赤々舎
http://www.akaaka.com/publishing/ShinichiroNagasawa-MHALL.html
アメリカの写真サイト LENSCRATCH にて The Bonin Islanders を掲載して頂きました。
記事はAline Smithson
https://lenscratch.com/2024/04/shinichiro-nagasawa-the-bonin-islanders/
オンラインショップをオープンしました。
写真集やpostcard等ご購入いただけます。
是非ご覧下さい。

写真とサスティナビリティーに関する国際写真賞、ピリピクテジャパンアワードのショートリストに選出されました。
今回は「fire&water」がテーマ
「The Bonin Islanders」から27点展示致します。
2022年12月17日(土)~2023年1月22日(日)
東京都写真美術館 3階展示室
ぜひご覧下さい。
2022年10月30日をもちましてT3 PHOTO FESIVAL TOKYOは終了しました。この国際写真祭に参加させて頂いたこと、また多くの方々にご来場いただいたこと感謝しております。ありがとうございました。
The Bonin Islanders 展ですが、点数を少し減らし(50点→43点)引き続き2022年12月28日まで、同会場、京橋駅直結、東京スクエアガーデン1Fにて展示を延長して頂けることになりました。まだご覧になられていない方は是非お立ち寄りください。

小笠原の歴史から考える、東京の島々に暮らす人々のアイデンティティと日常風景
(T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2022×Liberalarts Lab)
・トーク概要
東京都の島でありながらたどりつくにはフェリーで24時間を擁する小笠原。その知られざる歴史とそれを宿す人々を13年間に渡って撮影し続けている、長沢慎一郎。
一方、著書・編著書に『ニッポンのマツリズム』『ニッポン大音頭時代』などがある、世界各地のダンスミュージックや祭り文化を追いかけるライター、大石始をゲストに迎えてトークを行う。
長沢がどのようにして小笠原の先住民と出会い、彼らの姿を写真に収めたのか、東京スクエアガーデンに展示された『The Bonin Islanders』の作品解説を交えながら、東京の島々にも知見のある大石とともに、小笠原先住民のアイデンティティーとは何か、「国」ではなく「島」への帰属意識、ルーツではなく、ルートから見える島民の歴史、日常風景を考察していきます。
東京に拠点を置く個人・民間企業・団体のユニークな取り組みを取り上げ、東京都の強みや魅力を、おもに海外に向けて発信することを目的としたwebサイトTOKYO UPDATES にて The Bonin Islanders をご紹介いただきました。是非ご覧下さい。

2022年10月2日(日)〜5日(水)小笠原諸島父島Hotel Patinnで写真展を開催します。大判写真3点を含めた計34点の写真に加え、23年間の占領時代の、The Bonin Islandersの写真を70点プロジェクターで投影いたします。

2022年10月1日(土)〜30日(日)T3 PHOTO FESTIVAL TOKYOに参加、出展いたします。東京駅・東側エリア(八重洲、日本橋、京橋)の公開空地等を使った都市型屋外写真祭です。
フォトコンテストサイトCameconのCamecon MAGAZINEの連載企画に「The Bonin Islanders」の作品解説、撮影エピソードが載っております。
是非ご覧ください。
フォトコンテストサイトCameconのCamecon MAGAZINEの連載企画に「The Bonin Islanders」の作品解説、撮影エピソードが載っております。
是非ご覧ください。
フォトコンテストサイトCameconのCamecon MAGAZINEに「The Bonin Islanders」の作品解説、撮影のポイント、エピソードが載っております。是非ご覧ください

2020年10月2日(土)日経新聞 文化 に写真集「The Bonin Islanders」をご紹介いただきました。
フォトコンテストサイトCameconのCamecon MAGAZINEにて「The Bonin Islanders」のインタビュー特集をしていただきました。是非ご覧ください。撮影方法なども少しお話しさせていただきました。

コマーシャル・フォト2021年7月号 FEATURE にて写真集 The Bonin Islanders の特集を、6ページにわたり組んでいただきました。小笠原の歴史、作品への想いをお話しさせて頂きました。
Phat Photo STORY TELLER のインタビューにて、写真集「The Bonin Islanders」に関するお話をさせていただきました。
撮影の裏側、写真集をまとめるまでの経緯がわかるインタビューです。是非ご覧下さい。

毎日新聞にて写真展「The Bonin Islanders」をご紹介いただきました。Webでも公開されておりますので、是非ご覧ください。
https://mainichi.jp/articles/20210517/k00/00m/040/007000c
AERA dot.内アサヒカメラの記事で写真展「The Bonin Islanders」をご紹介いただきました。
大変面白い記事を書いて頂きましたので、是非ご覧ください。
Webサイトを全面リニューアルいたしました。
構成やデザインの刷新をおこない、私の活動を分かりやすくご覧いただけるようになりました。
引き続きよろしくお願い申し上げます。

2021年5月11日より新宿エルタワーの28FにあるNikonSalonにて、大型作品3点を含む41点の作品を展示する長沢慎一郎初の写真展をおこないます。また5月19日に赤々舎から出版する写真集を、展示会場にて先行販売します。